【相談募集】体育の授業、一人で悩んでいませんか?「一問一答」から「単元デザイン」まで伴走します。

明日の体育が不安な先生へ

「明日の体育、準備が憂鬱だな……」 「怪我をさせたらどうしよう、補助がうまくできるかな……」

放課後の誰もいない職員室で、指導案を前に手が止まってしまう。そんな経験はありませんか?

算数や国語と違って、体育は「安全」への不安が常に付きまとう教科です。しかし、周りの先生には「こんな基礎的なこと、今さら聞けない」と一人で抱え込んでしまいがちです。

これまで本ブログでは「追試できる体育」を発信してきましたが、これからはあなたのクラス、あなたの悩みに直接応える形で、一緒に授業を作っていきたいと考えています。

選べる2つの相談スタイル

あなたの状況に合わせて、2つの形でサポートします。

① 【一問一答】ピンポイント相談(点)

「今、ここだけ困っている」という具体的な悩みにお答えします。

  • 例: 「逆上がりの補助で、手が痛くならないコツは?」
  • 例: 「跳び箱を怖がる子にかける、最初の一言は何がいい?」
  • 例: 「準備運動がマンネリ化しているのを打破したい」

【回答方法】 ブログ記事として、解決策をフラットに提示します。もちろん匿名で構いません。

② 【授業デザイン】単元丸ごと伴走(線)

「次の単元、自信を持って教えられるようになりたい」という方へ。

  • 例: 「運動苦手な子が多い6年生。全員が『できた!』と思える跳び箱の7時間を一緒に組んでほしい」
  • 例: 「体育館の場の設定がいつもグチャグチャになる。効率的な配置を教えてほしい」

【内容】 クラスの実態を伺い、単元計画から毎時間の「指示語」「場の設定(図解)」まで、私が一緒にデザインします。実施後の振り返りまで含めてサポートします。

私が大切にしていること

私は、きれいごとや理想論を語るつもりはありません。

  • 現場主義: 明日の1時間目、そのまま使える言葉と図解を出します。
  • 失敗を隠さない: 「デザイン通りにいかなかった」という報告も歓迎です。そこから次の改善を一緒に考えます。

相談・リクエストの方法

以下のいずれかから、お気軽にメッセージをお寄せください。

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   ≪note≫  https://note.com/brainy_daphne326

   ≪X≫   https://x.com/tganddg

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「こんなこと聞いていいのかな?」と思うような小さなことでも構いません。先生が一人で抱え込む時間を、子供たちと笑い合える時間に変えるお手伝いをさせてください。

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